手作り料理部

橋本ねこのお料理部屋( 'ω')

じゃがいもを使ったスイスの家庭料理、「ロスティ」

スイスの家庭料理、ロスティ。 じゃがいもを細切りにし、バターで焼くだけの簡単で素朴な料理。 それだけなのに、どことなく日本では味わえないような海外の風が吹く。お手軽海外気分を味わえるレシピ。

甘さと幸せのマリアージュ、「フレンチトースト」

外はカリッと、中はフワッとしたフレンチトーストを作る。 オーソドックスで特殊な事はしないレシピながら、味は抜群。 甘さと幸せのマリアージュ、フレンチトーストの本格的なレシピ。

スパイスが織りなす、プラウンマサラ

プラウンマサラを南インド風スタイルで作るレシピ。 北インドと南インドの違いに触れつつ、今回は南インドのスタイルのカレーを作る。 ココナッツミルクとブラウンマスタードシードを使った、本格的なレシピ。

丁寧に作っておいしさ再発見、「豚の生姜焼き」

手軽でおいしい、家庭料理の定番「生姜焼き」のレシピを紹介。 あえて丁寧に作る事で、新たな発見が生まれる。 漬け込み、丁寧に焼く生姜焼きはパサつかずジューシーに仕上がる。

鶏肉とにんにくのマリアージュ「シュクメルリ」

シュクメルリは令和になってから急に日本での知名度の上がったジョージア料理である。もう一種のブームと言っても良い。 日本流アレンジはせずに、本場のように作るレシピでお届け。ガマルジョバ!

北海道 十勝の味、「豚丼」

北海道は十勝の郷土料理「豚丼」。 甘辛のタレを絡めたジューシーな豚肉とご飯の相性は言うまでもなし。 焼肉のタレや塩胡椒だけじゃない、手間暇かけた豚肉の楽しみ方を紹介。十勝風、本格的なレシピ。

ジューシーな鶏肉と濃厚ソース、「チキンフリカッセ」

フリカッセ(fricassée)はフランス料理で、見た目はシチューに似る。 冬にピッタリなおいしい煮込み料理で、心も体もぽかぽかに。

素朴な味わい、「バターライス」

洋食の付け合わせに便利なバターライス。 案外簡単に出来る上、オシャレ度も格段に高まる。もちろん相性も味も言うまでもなし。炊飯器でも出来るので、是非。 他の料理と合わせる事を考え、バターは香るが柔らかめの味を目指す。

残暑を乗り切る宮崎県の知恵、「冷や汁」

宮崎県の郷土料理「冷や汁」。 夏バテしやすい時期にサラリと食べられるように作られたとされる。 宮崎県は味噌も野菜も海鮮もあるため、農民が暑い夏に食べたとされる冷や汁は宮崎を代表する料理とも言える。 すり鉢で煮干しやゴマを擂り、手間暇かけて作る…

2日がかり、計9時間半煮込んで作る「本格ビーフシチュー」

ビーフシチューもたまにはイチから作ってみると滋味深くおいしい。 気軽に作れる料理じゃないけど「よし、作るか」と作るのも一興。 2日がかり、煮込み時間だけでも計9時間半もかかるが、かけた時間も味の一部になる感覚。 休みの日、特別な日に作ると良い…

唐辛子と花椒でシビ辛、「麻辣湯」

夏の手前、ちょっとジメジメしだす時期。 そんな時期にはガツンと辛い料理でジメついた心も体もさっぱりリフレッシュ。最近なんだかブームの兆し、麻辣湯を作る。本格的なレシピで本場の味わい。

混ぜないから荷崩れしない、「橋本家の肉じゃが」

そんなに特別なことはしない、けどちょっとだけ手間暇を加える。 そんな我が家の肉じゃが。

冬にピッタリな「スンドゥブチゲ」

寒い冬に食べたくなる韓国料理。辛い料理も多く、体も温まる。夏に食べるのも良いけど、冬に食べるのもまた良い。味噌と醤油を使って、親しみやすい味わいに整えたスンドゥブチゲ。

スパイスから作る、「自家製スープカレー」

スパイスを使って、自分好みの味わいのスパイスカレーを作る本格的なレシピをご紹介。玉ねぎは飴色になるまで炒め、セロリとトマトピューレを合わせて味のベースにする。骨付き肉を使って味に深みを出しつつ、素揚げ野菜でトッピングしたら完成。

濃厚な味わいの「豚角煮」

チャーシューの作り方にインスパイアを受けた、和風の豚角煮を塊肉で作るレシピ。 一晩じっくりと寝かせることで味が染み込む。隠し味はバルサミコ酢。